
打診棒調査
外壁を叩いて音の違いを確認し、浮き・不具合の可能性を調べます(主にタイル・モルタルなど)。
塗るための診断はしません。
今、本当に工事が必要なのかを診断します。
外壁だけでなく、屋根・シーリング・防水・雨漏りリスク・下地の状態まで総合的に確認し、必要な工事だけを分かりやすくご提案します。

外壁・屋根は、見た目だけでは分からない劣化が進んでいることがあります。
劣化があるからといって、すぐに全面塗装をご提案することはしません。建物の状態・劣化原因・今後の修繕計画まで確認したうえで、必要な工事だけをご提案します。
外壁・屋根・シーリング・防水・付帯部・下地の状態を確認し、必要に応じて各種調査を行います。
気になる箇所を写真と5段階の砂田判定で分かりやすくご説明します。
塗装・部分補修・経過観察・カバー工法まで含めて比較し、優先順位を整理してご提案します。
・色あせ/チョーキング(触ると白い粉)
・ひび割れ(クラック)
・コケ・カビ・藻の発生
・シーリングの割れ・痩せ
・外壁の反り・浮き、旧塗膜の劣化
・雨漏りが心配/室内のシミ
気になる症状があれば、まずは砂田式 住宅外装ドック(無料現地調査)をご利用ください。
単なる劣化写真だけでなく、現在の状態+緊急度+推奨時期まで分かる診断です。
状態に応じて、必要な調査を組み合わせます。

外壁を叩いて音の違いを確認し、浮き・不具合の可能性を調べます(主にタイル・モルタルなど)。

水分計で外壁の含水率を確認。高すぎるとカビ・苔、低すぎるとひび割れ等のリスクを把握します。

クラックスケールで幅・長さを測定。軽微か、補修が必要かを判断する材料にします。

塗膜表面の細かな劣化(微細なひび割れ等)を拡大して確認し、防水性低下の兆候を把握します。

サーモグラフィ等で温度差を可視化し、雨水の影響が疑われる箇所などの確認に役立てます。

温度測定器などを用い、温度差が大きい箇所を確認。破損・不具合の兆候を探ります。

屋根に上がらずに撮影できるため、安全に状態確認が可能。画像を一緒に確認できます。
砂田式 住宅外装ドックは、代表の砂田自身が現地調査を行います。調査から見積もり・施工管理まで同じ人間が関わるため、営業担当と現場担当で話が変わる心配がありません。
お問い合わせ前に不安を解消。
ひび割れ・色あせ・コケ・雨漏り…
塗装で済むのか、補修が必要なのかは、砂田式 住宅外装ドックの診断で決まります。
松山市周辺で、砂田判定を使って分かりやすくご案内します。
実際にお渡しする「診断書・お見積書」のイメージです




※ 相談・現地調査・お見積もりは無料です
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