外装劣化診断(無料現地調査)

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砂田式 住宅外装ドック|無料現地調査

砂田式 住宅外装ドック外装劣化診断(無料現地調査)

塗るための診断はしません。
今、本当に工事が必要なのかを診断します。
外壁だけでなく、屋根・シーリング・防水・雨漏りリスク・下地の状態まで総合的に確認し、必要な工事だけを分かりやすくご提案します。

しつこい営業なし 状態を写真で共有 砂田判定で5段階表示 工事不要なら「不要」と伝えます
砂田式 住宅外装ドックのイメージ

外壁塗装は「何を塗るか」より前に、「今、本当に塗るべきか」の判断が重要です

外壁・屋根は、見た目だけでは分からない劣化が進んでいることがあります。
劣化があるからといって、すぐに全面塗装をご提案することはしません。建物の状態・劣化原因・今後の修繕計画まで確認したうえで、必要な工事だけをご提案します。

① 現地で総合確認

外壁・屋根・シーリング・防水・付帯部・下地の状態を確認し、必要に応じて各種調査を行います。

② 写真と砂田判定で共有

気になる箇所を写真と5段階の砂田判定で分かりやすくご説明します。

③ 必要な工事だけ提案

塗装・部分補修・経過観察・カバー工法まで含めて比較し、優先順位を整理してご提案します。

✅ 相談だけでもOK(相見積もり中でも大丈夫)
✅ 「今回はまだ工事の必要はありません」とお伝えする場合もあります

こんな症状があれば要チェック

・色あせ/チョーキング(触ると白い粉)
・ひび割れ(クラック)
・コケ・カビ・藻の発生
・シーリングの割れ・痩せ
・外壁の反り・浮き、旧塗膜の劣化
・雨漏りが心配/室内のシミ

気になる症状があれば、まずは砂田式 住宅外装ドック(無料現地調査)をご利用ください。

診断結果は「砂田判定」で5段階に

単なる劣化写真だけでなく、現在の状態+緊急度+推奨時期まで分かる診断です。

S問題なし
A経過観察
B1〜3年以内に検討
C早めの補修・工事を推奨
D早急な対応を推奨

砂田式 住宅外装ドックの診断方法(主に7つ)

状態に応じて、必要な調査を組み合わせます。

打診棒調査の様子

打診棒調査

外壁を叩いて音の違いを確認し、浮き・不具合の可能性を調べます(主にタイル・モルタルなど)。

含水率調査の様子

含水率調査

水分計で外壁の含水率を確認。高すぎるとカビ・苔、低すぎるとひび割れ等のリスクを把握します。

ひび割れ調査(クラックスケール)

ひび割れ調査

クラックスケールで幅・長さを測定。軽微か、補修が必要かを判断する材料にします。

30倍スコープ調査の様子

30倍スコープ調査

塗膜表面の細かな劣化(微細なひび割れ等)を拡大して確認し、防水性低下の兆候を把握します。

赤外線調査のイメージ

赤外線調査

サーモグラフィ等で温度差を可視化し、雨水の影響が疑われる箇所などの確認に役立てます。

温度測定・外壁確認のイメージ

温度測定

温度測定器などを用い、温度差が大きい箇所を確認。破損・不具合の兆候を探ります。

屋根ポールカメラ調査の様子

屋根ポールカメラ調査

屋根に上がらずに撮影できるため、安全に状態確認が可能。画像を一緒に確認できます。

塗装面積の算出イメージ

塗装面積の算出も行います

平面図・立面図などをもとに塗装面積を算出し、窓や玄関などの非塗装部を差し引いて、費用の根拠を明確にします。

立地確認のイメージ

立地の確認(足場・駐車・動線)

足場設置の可否、駐車スペース、作業動線、周辺環境なども確認し、安全でスムーズな工事計画につなげます。

現地調査で聞いた内容を、そのまま現場管理へ。

砂田式 住宅外装ドックは、代表の砂田自身が現地調査を行います。調査から見積もり・施工管理まで同じ人間が関わるため、営業担当と現場担当で話が変わる心配がありません。

  • 建物の状態を把握した本人が施工内容を管理
  • 見積もり内容と実際の施工のズレを防止
  • お客様の要望が現場まで正確に伝わる

よくある質問

お問い合わせ前に不安を解消。

砂田式 住宅外装ドック(現地調査)だけでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。状態確認とご説明までで終了しても問題ありません。無理な営業は行いません。
診断後、すぐに工事を決めないといけませんか?
いいえ。診断結果(砂田判定)を見て、必要性・優先順位を整理してからご検討ください。相見積もり中でも問題ありません。
診断の結果、工事不要と言われることはありますか?
あります。砂田判定で「S:問題なし」「A:経過観察」と判断した場合は、無理に工事をおすすめしません。今回はまだ工事の必要はない、とお伝えすることも砂田塗装の方針です。
屋根も一緒に見てもらえますか?
はい。屋根はポールカメラ等で安全に確認し、写真で一緒に確認できます。

外壁・屋根の「今の状態」だけ、先に確認しませんか?

ひび割れ・色あせ・コケ・雨漏り…
塗装で済むのか、補修が必要なのかは、砂田式 住宅外装ドックの診断で決まります。
松山市周辺で、砂田判定を使って分かりやすくご案内します。

  • 相談だけでもOK
  • しつこい営業なし
  • 必要な工事だけを提案
  • 工事不要なら「不要」とお伝えします

診断書サンプル(見本)

実際にお渡しする「診断書・お見積書」のイメージです


診断書(表紙)診断の目的・基本情報を分かりやすく整理

診断結果(総合評価・砂田判定)外壁・屋根・付帯部などを見える化

お見積書(表紙)工事内容の全体像を一覧で確認

お見積書(内訳)「何に、いくら」かを分かりやすく
ポイント:診断結果を写真と砂田判定で共有し、必要な工事だけをご提案します。
「今回はまだ工事の必要はありません」とお伝えする場合もあります(無理な営業なし)。

※ 相談・現地調査・お見積もりは無料です